
将来のリフォームや設備の変更に対応しやすい、二重床・二重天井構造を採用しました。さらに、住戸間の床スラブ厚は約200mmを確保し、居室には軽量床衝撃音LL-40等級相当(1階はLL-45等級相当)の置床システムを採用しました。
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遮音等級についてはメーカー公表のものであり、実際には住戸における遮音性能は劣ります。 |
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サッシにはT-2(TS-30)等級相当のサッシを採用することで、外から侵入する音に配慮しています。また、南側・東側のバルコニーに面するサッシについてはT-3(TS-35等級)相当のサッシとしています。(東側LDサッシ) |
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